働きやすさのために
アレフでは、社員が心身ともに健康で、安心して長く働ける環境づくりを推進しています。
年2回の5連休取得によるリフレッシュのほか、三大疾病一時金や休職中の所得補償(GLTD)などの病気への備え、
小学校卒業まで使える育児短時間勤務、介護用ストック有給制度といったライフイベントに寄りそったサポートを拡充しています。
ここでは、そんな当社の社員の働きやすさ向上に関する制度をご紹介します。
代表的な福利厚生
初年度は入社2ヶ月経過後に10日、勤務年数に応じ最大20日の休暇が付与されます。
休暇を申請しやすい環境を整え、取得率の向上を目指しており、付与された休暇は2年間有効です。また、年に2回、5日以上の連続休暇取得を推進する等、計画的に有給休暇を取得できる制度を整えています。
時効により消滅してしまった年次有給休暇を、1年につき最大5日間、累計で40日を上限に積み立てられる制度です。自身の傷病や家族の介護など、会社が定める事由に該当する場合に利用できます。
※勤続3年以上の社員が対象です。
仕事と子育てを両立できるよう会社としてのサポート体制を確立しており、2012年には厚生労働省より子育てサポート企業として「くるみん」認定を取得しました。
お子様が小学校を卒業するまでの間、育児短時間勤務制度を利用することが可能です。

法で定められた産前産後休業や育児休業に加え、育児短時間勤務制度はお子様が小学校6年生を終えるまで利用頂けます。3歳以上から就学前までは、育児短時間勤務のほか、養育両立支援休暇を選択することも可能です。
また、特別養子縁組や里親委託のお子様も対象となり、子の看護休暇は時間単位で取得できます。
男性の育児休業取得推進や、深夜勤務・時間外労働の制限および免除措置も完備しています。
対象家族1名につき、通算93日まで、3回を上限として分割取得が可能です。
また、介護のための短時間勤務制度や、深夜勤務の免除、時間外労働の制限および免除措置も利用頂けます。
社員ががん、急性心筋梗塞、脳卒中を発症した場合に一時金を支払い、治療を受けながら仕事を継続できるようサポートする制度です。
病気やケガによって長期間働くことができなくなった際、会社が給与の30%を補償します。
任意加入により補償額をアップさせることも可能です。
万が一、対象となる病気(一部を除く)で退職された場合も、60歳まで補償が継続されます。
健康診断で生活習慣病やがんに関する項目で「要精密検査」と判定され受診した場合、1万円を限度に精密検査にかかる費用を補填します。
早期発見・治療に繋げ、重症化を防ぐことで健康に働き続けて頂くことを目的としています。
年1回、5,000円を上限として、インフルエンザワクチンの接種費用を会社が補助いたします。
借上社宅制度や退職金制度、財形貯蓄制度、マイカー通勤の許可等、安定した生活を支える制度を整えています。
その他、慶弔見舞金、定期健康診断、ご家族食事優待制度、食事補助制度(店舗勤務者対象)、メンター制度、転居費用負担制度(転居が必要な際の諸費用負担)等が利用可能です。
ジェンダーレス制服の導入
また、帽子の形状、シャツの色や袖の長さ、ベストの有無を選択できるほか、パンツに裾上げ機能を持たせる等、自分に合ったスタイルで着用できる工夫を施しています。
全体は、ブランドカラーを取り入れつつ、誰でも着用しやすい形状と色合いで構成されています。
教育・研修
募集要項


